海外取引のよくある質問

Q海外OEMに対応している国や地域はどこですか?
A現在は、フィリピン、ベトナム、シンガポール、韓国、タイ、
香港、米国、台湾、ミヤンマー等、ですが
どの国にも対応可能です。
Qどのような手順で依頼すればいいでしょうか?
AOEM製品に関しては、使用目的に添った配合案から提案可能です。
設定ターゲット、ターゲット価格からご相談が可能。
ヒアリングシートにご入力の上お問い合わせください。
Qサンプルはどれくらいから生産が可能なのでしょうか?
A輸入国ごとに製品輸入登録申請制度が異なり必要量も異なります。
また販促サンプル等にも対応いたします。
リクエストに添った製品サンプルの製造が可能です。
その場合、剤形(錠剤、ハードカプセル、ソフトカプセル、オブロングカプセル、
顆粒、ゼリー)によっても製造量が異なりますので相談ください。
また、ドリンク製品(コラーゲンドリンク等)も可能です。
Q可能な充填・包装形態は?
Aボトル充填(ガラスフロスト瓶、ガラス茶瓶・クリアー瓶、プラボトル)、
ラミジップ包装、スティック分包、三方分包、PTP 包装、化粧箱包装。
Q見積もりに必要な事項を教えてください。
Aヒアリングシートにご入力の上、お問い合わせください。
Q各剤形でのバルク製造依頼は出来ますか?
Aもちろん可能です、バルクでの出荷を行います。
Q納期はどれくらいかかりますか?
A初回発注に関しての製造期間は、45日から60日です。
製造以前に、配合、剤形、化粧箱詰め仕上げ等に関して打ち合わせ・確認を行います。
二回目以降の発注に関しての製造期間は納期短縮可能です。
QOEM に関して最少ロットを教えてください。
A少量生産は可能ですが経済ロットとして最低、3,000pcs
または 5,000pcs 以上となります。
Qパッケージや包材の手配はできますか?
Aデザインのご提案から可能です。
Q原料は国内生産品でしょうか?
A基本的に日本製原料ですが、原料によっては外国産原料が有ります。
Q素材の配合案はどのようにすればよいでしょうか?
Aターゲット / 用途を相談いただければベストな配合をご提案させていただきます。
Q製品輸入登録申請用、書類準備についてはどうしたらよいでしょうか?
A輸入国ごとに製品輸入登録申請に関して必要書類が異なります。
登録申請用必要書類準備、公証役場認証、大使館認証等、すべて可能です。
Q支払や関税についてはどうしたらよいですか?
A製品生産、輸出前にお支払条件を含めた契約を締結させていただきます。
その中で、詳細については決めさせていただきます。
輸入国で発生する関税は買主様にてお支払となります。
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